HIR
    rabbit        
top profile special goods rider contact link

サスペンション
サスペンション
title_engine

<STD>
001-1
<MOD>
001-2




★シリンダー★


STDに比べ、低速域より、トルク、パワーを太く出す事ができます。
更に、高速域も良くなります(オーバーレブ特性)。

004


★シリンダーヘッド★


研磨の仕方は好みを聞き、
燃焼室形状を変更する事によりエンジンの特性を変えます。
シリンダーに合わせてヘッド加工もして
全体的にトルク、パワーも出るようにします。
003


★リードバルブ、及びケースダクト★


リードバルブ形状変更により、
低速域のレスポンス、及び中速域の開閉時の
レスポンスが特に良くなります。
トルク、パワー感が良く感じられます。
※ケースダクトも加工します。

002


★ピストン★


吸入量を変化させ、レスポンス、及びパワー、トルク感を増しています。
耐久性を出す為に、表面処理をして強度を上げています。


※モディファイ後、最寄りの練習場にて、さらにセットアップいたします。

title_engine
サスペンション


サスペンション

基本的な仕様は元HRC大塚忠和選手と共に5年間全日本メカニックをしながら開発をしてきました。
自分の考えで試作したサスペンションをテストしていき、A級ライダーに乗ってもらい、
フィーリングを聞き、さらに煮詰めてきました。

キャブレター1


★4st キャブレター FCR★


フィーリングは全体的にパワー、トルク感が出ます。
低速域から中速域の
開閉のツキが良くなり、高速域は更に良くなります。

キャブレター2


★2st キャブレター TMXχ★


38φ、39φ、MODです。
特性は
レスポンス、パワー、トルク感を出しています。
尚、39φの方は、油面を安定させる為に加工してあります。


007


★メインジェット・ジェットニードル★


更に性能を上げるためにバクダンキットを組み込みます。
自分が携わったバイクは全てバクダンキットを使用しています。
ジェットニードルは、
自ら図面を引き制作してもらい、テスト開発し、
より煮詰める為に
大塚忠和選手と共にテストを繰り返し開発してきました。


※モディファイ後、最寄りの練習場にて、さらにセットアップいたします。

title_engine
サスペンション

サスペンション

キャブレター同様、元HRC大塚忠和選手と共に5年間全日本メカニックをしながら開発をしてきました。
キャブレター同様、試作したサスペンションをテストして、
A級ライダーに乗ってもらいフィーリングを聞き、更に煮詰めてきました。

オイルも独自でブレンドして使っています。

サスペンションに関してはメーカーを問わずMODできます。

量産品とは違い、ユーザーに合わせて製作していますので、
製品ひとつひとつに刻印を打ち、個人データを管理しています。


010


★フロントサスペンション★


表面処理がされているサスです。
基本的にユーザーの話を聞き好みに合わせてMODします。
方向性として、初期から中間にかけてスムーズに動き、
最後がふんばる様な仕様にしていきます。

009

★リアサスペンション★


フロントサスペンション同様に仕上げていきます。
ジャンプ着地時のリバウンドも少なくなります。
ギャップ通過時の安定性も高まります。
アジャスターも手で回せる様にもできます。

012


写真はリアですが、フロント同様、好みを聞き組み合わせます。
11


★リアサスペンションニードル★


左2本はSTD。
右2本はMOD。

ニードル変更により、微調整できるようになります。


価格表

オーバーホールには
、シール・ブッシュ・オイル・仕上げ・修正が含まれます。


※モディファイ後、最寄りの練習場にて、さらにセットアップいたします。


word1



bike
road
copyright